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zoom RSS 誰もが持っている「固定概念」や「怖れ」

<<   作成日時 : 2012/08/21 16:20   >>

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先日、リーブルサイキックサージャリーと気功鍼のフォローワークを受けた際、



「宇宙の真理にいかに気づいていくか」



みたいな話になりました



宇宙の真理は 無条件の愛と喜びが基本




固定概念と霊障が外れてくると、宇宙の真理に気付きやすくなります




固定概念は「こうあるべき」とか「こうしなきゃ」という思考



霊障は(誰にでもあるのですが)いつも不幸な目に遭ってしまい、日々苦労の連続



生きてる喜びが全く感じられないという方は見えない存在からの「障り」が大きいという事になります



お化けの話?はまた後日改めて書かせて頂く事にして、
3年位前に母に紹介され、時々拝見しているブログから文章を引用させて頂きます




☆*:..。o○☆゚・:,。☆*:..。o○☆*:゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。☆



『いまたくさんの人たちが自らの魂の「記憶」と「記録」を

取り戻し始めていることの理由は、

そういった銀河の大きな「意図」と「流れ」が背景にあるのです。

今後、この魂の記憶と記録の再生の速度と広がりはさらに大きな流れとなっていくでしょう。

そして、私たちの世界観、人生観を一変させていくでしょう。』と書きました。

では、どうしていまたくさんの人たちが自らの魂の「記憶」と「記録」を

取り戻し始めているのか、そしてそもそもその「大きな意図と「流れ」とは何なのか…?



それは、銀河の多次元的宇宙の時間軸に大きな変動が起きているから…だということです。


では時間とはなにか…空間とはなにか…

私は最先端の量子物理学などまったくよくわからないのですが

ただチャネリングでなんとなく情報だけは伝えられているので、

その情報を自分の言語変換機能を使って紹介していきます。



私たちが認識している時間軸の変化については、以前から繰り返し書いていますが

従来の私たちの時間に対する観念は、直線でした。その直線もたったひとつしかありません。

まるで行先の決まったただひとつのレールを走る列車のよう。

逆戻りは当然できないし、横道に逸れることなど不可能だと信じてきました。

しかし本来の時間は直線ではなく円環。

さらにその円環はさまざまな方向へ螺旋状に伸びているような状態…。

そうあの神聖幾何学の「フラワーオブライフ」のような世界観なのです。


まさに時間というエネルギーは、フラクタル構造を基盤とした

多次元的かつ重層的な巨大なエネルギー場だと、私のガイドはかなり昔、

瞑想しているときに伝えてきました。



一方私たちの意識は平面の世界に張り付いている蟻のような存在で、

自分の見えている点のような平面の次元がすべてだと信じている…のです。

ところがその点のような平面の次元がここ数年揺らいできて、

その揺らぎの裂け目からあたらしい次元が顔を覗かせはじめてきていました。

その次元の裂け目はいままで平面だと信じてきた世界観を大きく覆そうしています。


時間は一直線ではなく、さらに一方通行でもない。

私たちは巨大なエネルギーフィールドを自由に移動できる。

もちろん過去へも未来へも…さらに自分の意識エネルギーが持っている

多次元的時空間に存在する「未来の自分」や「別の現実の自分」につながることも

できるようになります。

逆に考えると、いまの私たちが認識している世界観は、

ひじょうに特殊で、まるで牢獄のなかにつながれている囚人のような存在だといえます。

つまり、巨大かつ自由な時空間をまったく体験できず、まるで籠のなかの鳥状態。

その狭い籠のなかでの世界がすべてだと信じて疑わなかったわけです。

しかし、いまやその籠自体が歪んで、ぐにゃぐにゃに溶け始めているいるわけです。

強固だと思われてきた鉄の檻は実は我々が「強固」だと信じていたために強固だったにすぎず

じつは幻想だった、というわけです。




単刀直入に言うと、もはや直線的時間は消失しています。籠はなくなっている…のです。

ただ我々の意識が「まだ籠はある」と信じているだけ…。

太陽の光の波動の高周波化で、時間の檻は溶けています。

ならば、我々はその幻想の籠から飛び立つだけです。飛び立つにはどうすればよいか…。





飛びたい方向を設定することです。

どういう現実を生きたいか、どういう人生を創造したいか。

多次元的時間の宇宙では、自我の内包した魂が意図したエネルギーによって、

新たな時間軸が創造されます。

つまりいままで信じてきた「共通の時間」はありえないのです。

あなたがつくりたい「現実」がつくりたい数だけ生まれます。

よぉく、その「つくりたい現実」の数だけ「現実」が生まれる、

というところを理解してください。




つまり「つくりたい現実」がなければ、私という存在さえ消えてしまうのです…。

そして「つくりたい現実」を意図すると、直線的時間軸の「共同幻想」のなかでのみ

力を発揮できた「カルマ」も消えてしまうのです。

なぜなら、「カルマ」とは過去と現在と未来という流れのなかでのみ生ずる

感情のドラマだからです。

この直線的時間軸をもつ三次元という世界は、その特性ゆえに「カルマ」を解消し、

魂の霊的学びを得るためにはとても都合のよい時間軸だったわけです。

しかし、銀河意識のマスターたちにによれば、

直線的時間軸のもつ特性も役割を十分果たしたので、もはや存在する必要はなくなった

ということです。



☆、。・★.。

あなたがたのなかのいまだマジョリティ(多数派)だと信じている人たちにとっては

いままで慣れ親しんできた世界がじつはまるで実体のない幻想の世界だった、

などということはまるで信じられない、

SF小説の世界でのストーリーだと思っていることでしょう。

しかし、私たちはあなたがたのその強固な価値に支えられてきたと信じてきた世界が

じつは幾重にも張り巡らせれた網の目に偽物の風景が投影されてきただけの世界だった、

ということに早晩気付くときがくることを告げなければなりません。

もはや、あなたがたの「幻想の世界」をつくってきた

ごく少数の演出家と製作者たちの集団の実効力は完全に失いました。

いまだ「幻想の世界」がつくりだした檻のなかでじっとしているみなさん、

すでに檻は消えていますよ。あなたが自分自身でつくりあげてきた「無力な自己」は

すでに存在基盤を失っています。もはや、どんな檻も籠もありません。

あなたはあなたの自由意志においてのみ、「現実」を生きることができるのです。

そのことに気付いてください。できるだけ早く気付いてください。

なぜなら、これからあなたがたが体験するであろう、振動数が高度化した意識世界では

もはやあなたという「実体」はあなたの自由意志でのみ存在することが

できるからです。

ということは逆に考えるとどういうことかわかりますね。

あなたが自分で「こういう現実を生きたい」と信じないかぎり

もうあなたはこれからの高振動数の世界には存在できなくなってしまうのです。

でも心配はまったく無用です。

自ら「制限」を望む意識は、いままでのような「籠」や「檻」の世界へと

自ら望んで転生していくことになるからです。



パート2




前回の日記で「あなたが自分で「こういう現実を生きたい」と信じないかぎり

もうあなたはこれからの高振動数の世界には存在できなくなってしまうのです。」

と書きました。

この内容に少なからず不安を受け取った方々がいると感じました。

その不安の理由は、「こういう現実を生きたい」という気持ちがわいてこない

と感じている人がいるからだと思います。

では、なぜ自ら生きたい現実のイメージが湧いてこないのか…

ということが問題となってきます。

その理由について、すこしその解決法とまでいかないまでも、

対応方法について書いていきたいとおもいます。


意識の振動数があがると、意図、思いの現実化が格段に早くなります。

こうしたい、こうなる、という意図が現実の世界へ投影され、

実体化するのにほとんどタイムラグがなくなってきます。

これはどういうことかというと、自分の意識で自分の現実をつくりはじめている、

ということです。



いままで我々は現実化の主導権を他者に預けてきました。

さまざまな組織や宗教、圧倒なエネルギーを持つカリスマに自分の現実化の主導権を

完全に手渡してきました。


そのため、現在のようなとても従順な民衆がつくられたといえるでしょう。

管理者側からの視点でみるなら、

いかに民衆を羊の群れのようにしておくかが最大のテーマであったはずです。

永続的に従順な羊の群れにしておくためには、なによりも自分の創造力、実行力が

とても小さいもので個人は無力である、と教育しつづけることが重要になってきます。

そしてなにより自己不信を意識の基盤に刷り込みつづけることがなにより必要になってきます。

ゆえにだれもが学校で、メディアで、そして家庭で

「自分はちっぽけで無力だ」と信じ込まされてきたわけです。

そのために私たちの多くは、自己信頼が著しく低い存在となってしまいました。

自分の内なる声をまったく信じられない、あるいはまったくその存在を否定してきました。

ゆえにはいきなり「やりたいことをやる」「なりたい自分になる」と思っても

まったくそのエネルギーが湧いてこないのです。

なにしろ自分で自分が信じられないのですから無理ありません。


ではその自己否定のエネルギーの根本はなにかというと、自分自身への「怖れ」です。

「やりたいことをしよう」「なりたい自分になる」とおもっただけで、失敗した自分、

落ちこぼれた自分のイメージに支配されてしまうのです。

私たちが生きている社会がいつまでたっても弱者に対して徹底的に冷たいのは

この「怖れ」を持続させるため…なのではないでしょうか…

そこで私たちはこの「怖れ」を乗り越える旅をしなくてならない状態にあります。

つまり「通過儀礼」、イニシエーション。

先住民の部族の多くは、自立した大人になるためのイニシエーションがあります。

概して度胸試しのような儀式が多いようです



☆、。・★.。




あなたがあなたの望むリアリティ…現実をつくだしたいと思うのなら

あなたはあなた自身に対して、強い信頼を持つ必要があります。

なぜなら、あなたが自分自身の現実の創造者であるという「確信」が

なによりも必要だからです。

逆にその「確信」が低いほど、あなたの創造者としてのパワーは弱くなってしまいます。

そしてその「確信」がまったくない状態に陥っている状態では

現実とは、完全に外部のエネルギーによりコントロールされているものとなってしまいます。

もし、あなたが自分の生きている現実に対して、まったく無力である、と感じているのなら

それはあなたの潜在意識のなかに存在するインナーセルフに対して、

あなた自身がつながりを断っているということなのです。


現実の創造者であることを望むのなら、

まずあなたの内なる自己…インナーセルフとのつながりを完全に再生することが重要です。

そして、そのうえでインナーセルフの内なる声を受け取り、

怖れを克服する行動を実行することです。







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インナーセルフやハイヤーセルフとのチャネリングレッスンもお受付しておりますが、
なかなか難しい(潜在意識の部分や固定概念で出来ないと思ってしまう為)場合があります。



エンジャルメッセンジャー講座やオーラセラピスト講座、
AROMAHANDFAB講習、リーブルマニフェステーションヒーリング講習やサイキックプロテクション講習をお受けになられた方で
いまいち「自信が持てない」とか「エネルギーやメッセージを感じられない」とお悩みの方



来月、かなこさんの所でセルフセラピー講座の講師講座とカウンセリングスキル講習を受けてきます
(多分、リーブルサイキックサージャリーのトレーナー講習も





許しのワーク☆セルフセラピーとは?



心理学の中のゲシュタルト療法で、今自分に現れている現象を重視したカウンセリング技法でから発展したフォーカシングの技法を応用し、許しのワークを取り入れることでより自分を見つめられる様にワークを習得していただく講習会です。

自分をみつめることで、その悩んでいる大元の原因を見出したり、自分が拘っている固定概念に気付いたりしながら、そんな自分を受け入れ、そして許すことで癒され悩みから解放されます。

そして癒されることで、更に一歩前進することが出来るまでのワークを「セルフセラピー」として自分のケアにお使いいただける様にご指導させていただきます。

変化していく時代に置いて、自分を自分で変化させることが出来る内観法でもありますので、悩みが無い方でも、自己の次元上昇を目指す方にもお勧めします。




セルフセラピーや感情解放ワークと合わせて、より「固定概念」が外れやすいようなカウンセリングや
ワークをさせて頂きますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します☆




最後までお読みいただきまして、ありがとうございました




喜びと感謝をたっぷり込めて





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